さぴあインタビュー/関西情報
2025 DECEMBER
神戸女学院中学部・高等学部
先輩の話を聞いて
意欲を高める毎朝の礼拝が
150年の歴史を貫く学びの場
部長 森谷 典史 先生

関西屈指の名門女子校として知られる神戸女学院は、六甲の山々を望む自然豊かな環境にあります。文系・理系のコース分けを行わない教育方針が大きな特徴で、具体的な大学名を挙げた合格実績も公表していませんが、卒業生の約7割が理工学部や医学部といった理系の学部・学科に進んでいるとのこと。そんな同校で、生徒の意欲を醸成する機会となっているのが、毎日の礼拝や多彩な行事です。その内容を中心に、中学部・高等学部部長の森谷典史先生に伺いました。

聞き手:サピックス小学部 事業本部長 溝端 宏光・サピックス小学部 教育情報センター部長 加藤 宏章
- 1.キリスト教の教えに基づく 人格形成と国際理解が教育理念
- 2.英語を母語のように学ぶ オールイングリッシュの授業
- 3.議論し、意見を調整しながら 解決策を考える取り組みが豊富
- 4.生徒や卒業生も語る礼拝は 進路を考える絶好の機会
- 5.「4科+体育」で見たいのは 乗り越えてくる力
●学校情報 ※情報名をクリックするとページに移動します。
「神戸女学院中学部・高等学部」への合格実績は
SAPIX小学部 公式サイトへ!
◎学校関連リンク◎
◎人気コンテンツ◎













